All posts in コラム

ハズレのない投資

先日、アメリカの国際ビジネスカンファレンスで知り合った方の1人に、
カナダのウェブマーケティングの調査会社に勤めているリーという人がいます。

主に、ソーシャルメディアに関する調査・研究をされている方で、
歳も近いので、当時からお互いに興味深い話で盛り上がったのですが、1つ面白い話を伺いました。

彼のレポートによると、ソーシャルメディア上のいいねやシェアの数といったデジタル資産の価値は、
2010年から年々10%ずつその価値が増加しているという結果が出ています。

likeprice
※レポート(英語)はこちらでも公開されています。

 

何にいいねをしたか、何をシェアしたかによってその価値は変わってくるのですが、
例えば私が運営するブログの記事で、17,000以上のシェアが付いた記事があります。

人生で生涯にかかる費用はいくらか?

池田ブログ:人生で生涯にかかる費用はいくらか?

ブログの記事がシェアされると、
シェアした人の友だちのタイムラインにも私の記事が表示されます。

そこからアクセスが更に集まり、
さらなるシェアが拡散して爆発的なアクセスが集まります。

私はこのブログ記事から、私のメルマガへの誘導や、
他社製品の紹介アフィリエイトリンクを掲載していますので、
もし紹介されているアフィリエイト商品が売れれば、
私は紹介報酬を受け取ることができますし、
メルマガに登録があれば、メルマガ経由でまた別の商品を紹介することもできます。

これがバズ・マーケティングの動きとも言えるのですが、
結果的に私はこのブログの1つの記事から、
アフィリエイト報酬だけで累計400万円以上の売上を上げることができました。

この売上はアフィリエイト報酬ですから、400万円が全て利益です。

17,000シェアに対して、400万円の利益ですから、
大体1つのシェアが230円ほどの現金に換金できたと言えます。

もちろん、書く記事の内容によっても多少前後しますが、
私のブログの場合は平均すると1シェアが200円前後の利益になっています。

ブログの場合、記事は永久にインターネット上に残り続けますし、
シェアからアクセスを呼ぶ拡散効果も、半永久的に広がり続けます。

もちろん、このブログへのシェアの価値は人によって様々です。
私より高い資産価値をもつシェアもあるでしょうし、またその逆もあるわけです。

カナダのリー氏の場合は、1シェアが7ドル以上になっているそうです。
私の3倍以上なので驚いたのですが、リー氏は私のブログの方が凄いと逆に驚いていました。

国際カンファレンスでも散々言われたのですが、
日本はアメリカの10年遅れをとっているとよく言われます。

「今でこそ、ネットビジネスとして成立している部分もあるけど、
10年前の日本はとてもビジネスとは言えるものではなかった。」

と、リー氏もよく言っています。

実際、国際カンファレンスでは日本人は煙たがられます。
私を含め、1000人以上の参加者の内、日本人は3名しかいませんでした。

とにかく、
リー氏からすると、10年遅れている日本でそれだけの利益を出しているのは凄いということです。

複雑な気分でもありますが、
私はこういう話を聞くたびにチャンスだと考えます。

アメリカが本当に10年も進んでいるかは、定かではありませんが、
何年かは先を言っているのは間違いありません。

アメリカのマーケティングの動きは、日本の少し未来の動きでもあります。

アメリカでブームになったビジネスモデルは、遅かれ早かれ日本でもブームになります。
最近の事例ではプロダクトローンチなどはその具体例といえます。

少し昔を振り返れば、ブログの量産やロボットによる自動投稿ツールなどもそうです。

そして、アメリカで廃れたモデルは、日本でも必ず廃れます。
逆に、アメリカで流行っている限りは日本でも暫くは通用するともいえますね。

近い未来の予想として、
外国・特にアメリカの情報に耳を傾けておくのは便利です。

アメリカで、過去デジタル資産の価値が高まっているのであれば、
日本もこれから同じ動きをするのは間違いありません。

実際私自身の売上も年々増加傾向にあります。

株や不動産、FXなどの投資では、資産は価値が上がってから買っても儲かりません。

価値が上る前に、より多くの資産を手に入れるのが資産運用の基本です。

デジタル資産もそれと同じです。
しかも、デジタル資産の場合は、赤字になるリスクがありません。
今後確実に価値が上る資産ですから、今なるべく多くの資産を手にするべきです。

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.

人生を変えるたった1つのマネーマインド

池田です。
ディグリードの実稼働テストが概ね完了しました!

今日はスタッフと打ち上げを兼ねて、久々にタイの海を満喫しました。

さて、今回の稼働テストでは、サポートスタッフにアメリカでの実践者であり、実績者でもある2名の方を加えさせて頂きましたが、言語の壁を越えてスムーズにやり取りができていたのが驚きでした。

全員の献身的な協力のおかげで、予想以上の結果を出すことが出来ました。

モニター、テスターとして参加して頂いた方、大変お疲れ様でした。
また、最後まで熱心に協力して頂き、本当にありがとうございました。

後日、結果をレポートにまとめたものをどこかで紹介しようと思いますが、面白い結果をひとつご紹介します。

今回、参加者をA、B、C、D4つのグループに分けてそれぞれ異なった方法で実践してもらったのですが、AとBのグループには何も伝えず、CとDの2つのグループにだけ、ある話をしました。

以下が、それぞれのグループ毎の最終的な売上をまとめたレポートになりますが、何も伝えなかったグループと話をしたグループの結果を比べると、実に1.8倍以上の差がでました。

名称未設定

別にCとDのグループにだけ、極秘のテクニックを教えたわけではありません。

私と「マネーマインド」の話を1つしただけです。

 

アメリカでもそうでしたが、お金に困っている人は、大抵お金を稼ぐことに、どこか後ろ向きな考えを持っています。

みんな、収入を増やすと、「カネに汚い」と思われると考えています。
特に、楽してお金を稼ぐことに対して否定的な方が非常に多いです。

私も日本人で、日本で育ってきましたので何となくその感覚はわかります。

2つのグループとは、コーヒーを飲みながら、私を含めて、それぞれのお金に対する価値観をお互いに話し合い、最後に私の思うマネーマインドを伝えただけです。

時間にして、大体1時間ほどです。

それだけで実に2倍近くの売上を出すことができたのです。

 

日本では、子供の頃から、目立つ人、周りと違う行動をする人は注意されたり、怒られたりします。

周りと同じように、適度に勉強し、適度に遊び、周りに溶け込み何の問題も起こさない人が模範として評価されるという風潮があります。

これは社会に出ても同じです。

適度に結果を出し、上司や同僚との間のトラブルも無く、

給料や休暇に何の不満も言わずに黙々と残業をこなすサラリーマンが

社会的にも評価されるというのが今の日本の社会です。

明らかに時代遅れで、間違った社会です。

しかし、この考えが、あなたのマネーマインドを狂わせています。

周りの人と違う稼ぎ方、いわゆる当たり前ではない稼ぎ方に、抵抗を持っていませんか?

 

パソコンの普及で、世の中はどんどん便利になりました。

家から一歩も出なくても、今あなたが座っているその椅子から一歩も動かなくても、大抵のことはパソコン1つでなんでも出来ます。

YouTubeやhuluのような動画サービスの普及で、レンタルショップに行かなくても世界中の映画やテレビドラマも見れますし、国会のライブ中継も見ることが出来ます。

新聞を取らなくてもニュースサイトでほぼリアルタイムで見ることができます。

デパートに行かなくても、アマゾンで何でも買うことができますし、自宅まで届けてくれます。

デパートの価値が下がり、新聞の発行部数も年々落ち、レンタルショップも必要性が無くなりました。
それに伴い、いわゆる「雇用」の機会は年々減り、今まで当たり前だった働き方は通用しなくなっています。

その一方で、個人がパソコン1つでお金を稼ぐ場も爆発的に増えました。

それがネットビジネスの舞台です。

そして、この舞台は、デパートで接客するよりも新聞を配達するよりも、DVDを貸し出すよりも遥かに小さな労力で、より大きなお金を稼ぐことができる舞台です。

 

決して、楽して稼いでいるわけではありません。
効率的に売上を上げるために、掛ける時間を少なくした結果です。

お金を稼ぐのに、敢えて苦労する必要はありません。

ましてや、お金を稼ぐことが悪いわけは絶対にありません。

 

もしかしたら、私に反感を持つ方はいるかもしれません。

私のことをお金に汚い人間と非難する人がいるかもしれません。

 

しかし、現実に今の日本社会で苦しんでいる人がいます。

古い価値観に囚われ、苦しみに耐え、過酷な環境に適応するのが当たり前と考えている人がいます。

私のもとに集まってくれた今回の参加者も、悩みや苦労の中苦しんで生きている人たちばかりでした。

私のマネーマインドを聞いてくれた方全員に感謝の言葉も頂きました。

もし、あなたが今の収入や仕事、環境に不満を感じているなら、
家族や周り人を大切に思うのなら、

自分のマネーマインドを見つめなおしてみて下さい。

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.

Gang of four(4人のギャング)

私がこの業界に参入した頃、世界はmicrosoft・Googleの2大企業が世界を支配していました。

この2社無しに、ビジネスなんて考えられない時代でしたね。

ちょうどネットビジネスの黎明期の時代ですから
私と同じ時期にビジネスを始めたなんて人も多いのではないでしょうか?

Windowsを使ってパソコン作業、Google検索で情報収集を毎日していました。

パソコン無しにネットビジネスは不可能ですし、分からない点は全てGoogleで解決できました。

当時からアフィリエイトを始め、ツール販売やウェブサイトの運営なども行っていましたが、顧客・ユーザーの9割以上がWindowユーザーで、アクセスの大半がGoogle検索からの流入です。

完全にmicrosoft・Googleの2強時代でした。

サービスの提供者側もサービスの利用者側もこの2大企業に支配されている時代です。

当時業界でSEOの手法が大ブームでした。
何名かSEO手法の販売会社を知っていますが、今ではほとんど事業自体を廃止しています。

原因は、大半がGoogleの検索アルゴリズムの見直しです。

今まで効果的だった手法が突然使えなくなり、廃止に追い込まれてしまったわけですね。

それまで好調な売上を出していた企業も、Googleの気分次第で簡単に潰されてしまうのです。

逆に言えば、Googleの動きを正確に掴んでさえいれば、生き残れた時代であるともいえます。

更に言うと、Googleの動きを素早く的確に察知できれば、簡単に稼げた時代です。

大きな動き、しかも世界的な動きですから、その動きに付いて行ければ大きなメリットがあるわけですね。

 

冒頭で紹介している動画は、今年の1月にScott Galloway氏がDLD国際カンファレンスで発表したプレゼンテーションです。
Gang of four(四人のギャング)と少し過激なタイトルですが、素晴らしい内容です。

 

動画の中でも触れていますが、英語なので内容をフォローしておくと、現在世界を動かしているのはGoogle、Apple、Facebook、Amazonの4大企業です。

microsoft社の名前は、ここでは挙げられていません。

もちろん、世界的な企業で、今でも影響力を持つ企業であるのは間違いありませんが、4大企業には入らないわけですね。

microsoftの力の衰退というのもあるのでしょうが、それ以上に他企業が力を付けたというのが理由でしょう。

 

Googleは検索の他にも、AndroidによるSmart Phone事業展開やアプリ・音楽サービスなど様々なジャンルで結果を出していますし、Appleも独自のブランド戦略でiOS、Mac Bookなど加速度的に急成長しました。

Appleの失敗作とも言われるApple Watchですら、Smart Watch市場では既にシェアNo1です。

apple-failuresmartwatch

注目するべきは、FacebookとAmazonです。

これらの企業はただのウェブサービス1つで世界的な力を付けました。

言ってみればただのSNSとショッピングサイトです。
今時珍しくもなんともないサービスですが、他との違いは単純に規模が超巨大ということだけです。

インターネットの普及で、ビジネスの土台が変化したということが影響していますね。

これらの変化は、ネットビジネスの有り様にも影響を与えました。

今、ネットビジネスで重要なのは、Googleではなく新たな勢力であるAmazonとFacebookの動向です。

Amazonが力をつけたことで、新たに勢力を伸ばしたのが転売ビジネスです。
それまでは古物商市場で細かなビジネスをするしかありませんでしたが、今では誰でもネットで文字通り世界中に物を売ることができます。

今、ネットビジネス業界の販売者の中でも力が強いところは大抵転売ノウハウをサービスとして提供しています。

 

ちなみに、私は転売(Amazon)には力を入れていません。
理由としては、タイ在住なので仕入れや発送が地理的な問題で難しいという事もありますが、一番の理由はそれ以上にFacebookに注目しているからです。

Facebookは単なるSNSではありません。
もはや全世界の人々とつながっている巨大なネットワークです。

特にこの5年間で急速に力をつけ、全世界のモバイル広告市場の17%をFacebookが占めています。
Googleと合わせるとたった2社で全世界の51%のシェアという驚きの数値です。

adratio

実は、タイはFacebook大国で、ほとんど全員がFacebookをやっています。
発展途上国の特徴でもあるのですが、パソコンが全然普及していないのにスマホはほぼ全人口をカバーしています。
3年以内に普及率が100%になるとも言われています。(日本はせいぜい68%程)

その全員がFacebookをやっているのです。
タイでの連絡手段はFacebookのメッセージが中心です。

その環境が少なからず影響しているのかもしれませんが、私が今一番注目しているのがFacebookです。

気軽に押せるいいねボタン(Likeボタン)でユーザーの反応がすぐに分かりますし、高確率で身元が確かな人に情報を伝達できます。

シェアボタンを使ったバズマーケティングも標準の機能(しかも無料)だけで可能です。

低予算で、適切な属性に広告配信もできます。

機能だけ挙げても、歴史上ここまで充実したサービスは存在しません。

その超高機能なプラットフォームだけではなく、全世界の人がFacebookで繋がっているのです。

史上初の1兆ドル企業になるのはFacebookとも言われています。
あのmicrosoftですら成し得なかった偉業を、Facebookが達成するのです。

私は10年以上前、サイトアフィリエイトで「何でこんなに簡単に稼げるのに誰もやらないのだろう」と疑問に思っていました。

今、また同じ感覚です。

SEO・PPC・サイトアフィリエイトなど、様々なビジネスが乱立していますが、私に言わせてもらえば全て時代遅れです。
控えめに言ったとしても、ピークは絶対に過ぎています。
今から参入して間に合うはずがありません。

お金を稼ぎたければ、今は完全にFacebookです。

 

かつて、世界をmicrosoft社が独占支配していると言える時代がありました。

特に日本では1990年代後半までは少なくとも、その影響力は他社を寄せ付けないすさまじい力を持っていたと言えます。

私自身、永久にこのままマイクロソフトが単独で世界を牛耳り続けるのだと当時は思っていました。

しかし今、世界のを支配しているのはmicrosoft社ではなく、Google、Amazon、Apple、そしてFacebookです。

 

古い固定観念に囚われず、最先端を追い求めましょう。

 

参考 YouTube:Gang of four

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.

成功者の定義

ディグリード計画、概ね順調です。

明日もシステム担当者の方と最終打ち合わせをして、早ければ今週中には実稼働テストを予定しています。
前倒しでスムーズに進んでいるので、かなりの手応えを感じている所です。

宣言通りこのプロジェクトで、300人の成功者を輩出します。

もちろん、今これを読んでくれているあなたにも、300人の仲間入りをしてもらいたいという思いです。

「成功」と聞いてあなたは何を思い浮かべますか?

お金、時間、地位、名声、自由…

他にも沢山あるかもしれません。

 

しかし、この世の全てとまでは、ここではいいませんが、大抵のものがお金さえあれば解決してしまうのが現実です。

私自身、かつては売れっ子俳優を目指して、小さな舞台で活動していました。

映画やテレビドラマなどのメインキャストを夢見て、寝る間も惜しんで生活費のためにアルバイトをしていました。

結果は、夢のカケラも掴むことができず、残ったのは膨れ上がった借金だけです。

無駄だったとはいいませんが、私がやっていた事は大きな間違いでした。

 

お金も無い、バイトに追われて時間も無い人間に主演ドラマの話が来るわけがありません。

卑屈に聞こえてしまうかもしれませんが、一番重要なのは人脈、いわゆる「コネ」というやつです。

演技の下手な俳優、つまらないお笑い芸人なんてざらにいますよね?
何の取り柄もない二世タレントなんていうこともまかり通る業界です。

もちろん全員がコネで成功したというつもりはありませんが、
芸能界を例に取るならば、大半がコネで成り上がっているわけです。

本気で芸能界を目指すなら、成功への正しい道筋は、
稽古や経験など二の次で、何よりも優先してお金を稼ぎ、
セレブの集まる交流会で人脈を広げる事でした。

人脈ゼロで業界の繋がりが全く無い状態から、正々堂々舞台や稽古で活動して、
映画の主役になるよりは、1億円稼ぐ方がはるかに簡単でした。

 

「自由な生活」と慎ましく聞こえますが、その慎ましい生活すらお金が無ければままなりません。

タイで日本の情報を知るのによくヤフーニュースをみるのですが、
先日のニュースで日本の保育所不足の記事を目にしました。

共働き家庭というのは日本では珍しくないことですよね。
夫婦で家計を支えることは一般的なことだと思いますし、
女性が社会に出るのも現代なら普通の姿だと思います。

ただ、子供を預けられるところが無いわけですから、
共働きで家計を支えることすら出来ないのが現実です。

これもお金があれば解決します。

そもそもお母さんが働く理由が経済的な理由からなのであれば、
お金があるので働く必要がありませんし、

社会で自立したいお母さんにとっても、
お金に余裕があれば、私立の幼稚園や、ベビーシッターなど
保育所に変わる選択肢はいくらでも見つかります。

 

お金が無くても不自由なく暮らしている人も沢山いるでしょう。

ただ、お金が無いせいで苦しんでいる人の方が圧倒的に多いはずです。

 

私が考える「成功者」は、「望みを実現できるためのお金を持っている人」です。

具体的には、最低でも年収1000万円以上、できれば1億円あれば何一つ不自由なく望み通りの人生を送れると考えています。

ちなみに、日本人全体の統計で年収が1000万円以上の人が10%以下、1億円以上は0.03%以下です。
大体3000人に1人の計算になりますね。

3000人に1人と聞いて、自分には不可能とは思わないで下さい。
むしろ現実的な数字です。

極端に小さい数字に感じるかもしれませんが、
日本は累進課税制度ですので、稼げば稼ぐほど稼ぎづらくなるという事情もあります。

私自身もそうですが、1億円以上の収入がある場合は海外に移住するケースも珍しくありませんので、
実際にはもう少し多くの方が年収1億円を稼いでいます。

簡単とはいいませんが、実は目指せば手が届くのが年収1億円です

1億円稼いだ後、私のように海外に移住してゆったり暮らすのもいいですし、
もちろん、贅沢をするのもいいですし、ボランティアに使うのでも構いません。

それはあなたの自由です。

あなたの望みは、1億円あれば絶対に叶います。

私が1億円への道を提示します。

その道を歩んで来てくれれば、必ずゴールにたどり着けると保証します。

 

私の人生を賭けた壮大なプロジェクトが、もうすぐに稼働します。
期待していて下さい。

Thanks for installing the Bottom of every post plugin by Corey Salzano. Contact me if you need custom WordPress plugins or website design.